こんにちは、社長です。自宅のパソコンを買い換えるのを止めてwindows10マシンとして引き続き活用することにしたんですが、そのまま使い続けるのも寂しいのでちょっと変化させるかさせないかを悩んだのですが気分一新させるためにスキンシールでラッピングしてみました。

macbook air ラッピング 白
これがラッピングする前の姿。と言っても4年前にマットホワイトにラッピングしてあるんですが、色が白ということとほぼデスクの上に放置していた関係で所々に汚れが目立っています。これはさすがにかっこ悪い。スタバでは使えません(汗)

macbook air ラッピング 白
他にもこの写真のように角の部分が剥がれかけてます。しっかり粘着させていなかったのと、位置が微妙にずれていてボディのギリギリまでシールを張り付かせてしまったので徐々に剥がれてきたようです。本来なら微妙なすき間が開くので剥がれてこないハズなんですが・・・。

wraplus for Macbook Air 11 インチ 【レッド】 スキンシール

今回購入したのが「wraplus for Macbook Air 11 インチ 【レッド】 スキンシール」です。今回はどうしても「赤」にして見たかったのでいろいろ探して一番理想に近い赤のスキンシールをチョイスしてみました。

macbook Air ラッピング 赤
届いた商品を早速「開封の儀」です。こんな感じで「天板」「裏面」「キーボード」の3つのシートがキッチリ裁断された状態で届きます。もちろん、日本が誇る3M製のカッティングシートを日本で裁断。これで後は貼り付けるだけ。超簡単、お手軽です。

さらに、このようにメーカー公式の正しいラッピングの方法を動画で詳しく解説。私のようにiphoneの画面シールも満足に貼れない不器用なヤツでもこの動画の通り貼れば失敗も未然に防げます。

macbook air ラッピング 赤 裏面
ただし、裏面は注意が必要です。表面のリンゴのマークは問題なかったのですが裏面の4箇所の足?部分の黒いゴム。私の位置決めが悪かったのか、どうしてもきれい均等にすき間があかずに上下のどちらかに寄ってしまいました。そこを無理やりドライヤーで暖めながら修正しようとしたんですが最後はご覧のとおりのシワが・・・。少しドライヤーを当てすぎ、かつスキンシールを引っ張りすぎてしまいました。。。(裏面で良かった)

この手のシールはやはり位置決めが全て。天板が思いの外に簡単に貼り付け出来てしまったので裏面は少し安易に位置決めしてしまったののが失敗の原因だと思います。お気をつけ下さい。

私は今回「赤」にしましたがこの「wraplus for Macbook Air 11 インチ スキンシール」は全部で31一色も用意されていますのであなた好みの色があるかどうか、こちらで一度ご確認ください。

 => wraplus for Macbook Air 11 インチ スキンシール31色